大阪・兵庫で激安のカーリース・レンタカーなら「比べてレンタカーリース」

法人向けカーリースについて

2018.07.04

【法人利用】カーリースのメリットデメリットを解説!

穂人利用のカーリース

業務の内容が営業や販売で車を使うことが多い企業ですと、社用車の利用が必須です。社用車を利用開始する際は、車を購入するかリースするか検討されている法人様も多いのではないでしょうか。
社用車はリースすることが一般的で、法人の自動車リース契約の浸透率は現在約75%と言われています。

社用車の多くがリースを選ばれていることから、「法人とってカーリースはメリットが多い」と思われることが多いですが、デメリットについてもしっかり理解する必要があります。
今回はカーリースを利用したい法人様に向けて、メリットとデメリットを解説します。

カーリースを法人利用するメリット

法人がカーリースを利用する大きなメリットの一つとして節税効果があります。通常法人として車を購入した場合、固定資産として計上することとなり、課税対象として税金がかかる場合があります。しかし、リースの場合は全額を経費として損金処理することができます。

購入した車ですと、税金や車検代など毎月の支払いは不安定になります。カーリースの利用額は自動車重量税、自賠責保険料、車検代や自動車の点検、タイヤやオイルなどの消耗品交換のようなメンテナンス費用も含まれており毎月のお支払いは一定となります。

車の所有者はカーリース会社ですので、車検やメンテナンスも任せられて、手間がかからないメリットもあります。

比べてレンタカーリースのカーリースプランはこちらから!

カーリースを法人利用するデメリット

カーリースの所有者はあくまでもカーリース会社です。車内を汚したり、傷をつけたりした場合、返却時に原状回復費用が請求される場合があるので、なるべく綺麗に利用する配慮が必要です。

また、リースした車は基本的に返却する必要がありますので原状回復がすぐにできないカスタマイズはできませし、リース契約中に自分の車にしたくてもできず、契約満了後にも買取できない場合があります。

比べてレンタカーリースのカーリースプランはメリットが豊富

 

比べてレンタカーリースのカーリースプランは法人様にとって通常のカーリースを利用するよりメリットが多くあります。

通常、カーリースを利用する前には、審査が必要となり利用するまでにどうしても時間が掛かってしまいます。比べてレンタカーリースの場合は審査が不要で最短即日で車を利用することができますので、その日に社用車としてのご利用が可能です。

また、お客様が希望する車種の在庫が無ければ、比べてレンタカーリースの腕利きスタッフがお客様のご要望に沿ってオークションから探しますので、ご希望通りの車を手配することができます。
カーリースをよりお得に利用したいという法人様はぜひ、比べてレンタカーリースにお問い合わせください!

比べてレンタカーリースのリース料金が気になる方はこちらから!