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カーリースについて

2018.05.22

カーリースの相場はどのくらい?保証はどこまでしてくれるの?

気になるカーリースの相場と保証の範囲

多様化するカーリースの相場

車離れが進んでいると言われる現代社会においては、車を気軽に乗ってもらおうと、これまで法人契約のみだったリース会社が個人向けのプランを始め、より利用しやすく毎月の支払いがしやすいリースプランも登場しています
また、新車ではなく中古車を利用する場合や、各社各様の工夫や経営努力により、同じメーカーの同じ車種でも料金に大きく差が出るなど、料金も多様化しており、相場も分かりにくくなっています。

例えば、車種ごとに料金を決めるのではなく、毎月一定額のプランの中からグレードを選ぶといった方式もあります。
とはいえ、どのプランでも購入するよりは安く納まるという魅力があり、維持管理費用を別途負担する必要がなく、メンテナンスもお任せできるといった利便性から、購入するなら車は要らないけれど、リースなら保有して乗ってもいいかもという方が増えています。

なお、一般的なカーリースの相場は新車をリースしたときを基準にしています。
そのため、新車によるカーリースの相場に比べても、大きく割安感があるのは中古車を用いたカーリースになります。
丁寧に点検整備された安心の中古車を用意してくれて、かつ、経営努力の結果、利用者の口コミや紹介で広がり、宣伝費用もかけていない信頼と実績ある業者であれば相場より安く利用ができます。

メンテナンスの費用も実施も保証

カーリースにおいては、車を登録する際にかかる費用や毎年かかる税金、自賠責保険の保険料や車検費用、メンテナンス費用などを、車の所有者であるリース会社が支払います。
こうした費用も踏まえてリース料が決定されますが、利用者は購入時にまとめてかかる初期費用や車検の度にかかる車検費用そして、自賠責保険の保険料の一括払いもせずに済み、毎月一定額のリース料を払えばいいので家計管理も楽になります。

定期メンテナンスは毎年1回や走行距離が3,000km~5,000kmを目安に、リース会社や提携の整備工場を訪れることで、無料で実施してもらえます。
基本となるエンジンオイルの汚れやブレーキオイルの量、冷却水の量などのチェックや、ファンベルトの緩みやたわみが生じていないか。そして、フットブレーキとサイドブレーキ、タイヤや電気系統、ウィンドウォッシャーにワイパー、バッテリーとくまなく整備してもらえ、エンジンオイルも交換してもらえます。
また、車検時にはバッテリーやワイパーゴムなどの消耗品の無償交換や、必要に応じてタイヤやブレーキパットなどの交換も対応してもらえます。

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